成長因子を歯の細胞から取る!歯髄幹細胞培養上清治療とは??

歯髄幹細胞培養上清治療とは??

極めて高い細胞増殖力をもっている「乳歯」の幹細胞から培養された、 歯髄細胞の培養上清液を用いる治療のこと。

100種類以上の成長因子が豊富に含まれる培養上清を使用するため、肌の再生やAGA・薄毛治療・痴呆・パーキンソン病予防などに効果が表れやすいと言われています。

歯髄細胞とは?

歯の中心部分にある歯の神経のこと。これは、歯の硬い層に細胞がガードされているので、遺伝子に傷が付きにくくなっています。また、ガンになりにくい細胞なので、良質な幹細胞を多く含んでいることも特徴となります。

 

お手軽で安全な採取方法

歯から幹細胞を採取し培養するため、骨髄や脂肪などの採取方法と比べると、ドナーの負担やリスクがなく採取できます。また、幹細胞は加齢とともに急激に減少する傾向にあるので、“乳歯や20歳以下の親知らず”などなるべく若い細胞から製造するのが最適です。

 

お問い合わせは

新宿御苑美容クリニックまで

03-3354-1389

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